年賀状を家で印刷する場合の注意点

年賀状を家で印刷する場合の注意点

「年賀状は自分で書きたい」と思う人はたくさんいます。

 

そんな気持ち、良くわかるんですよ。
というのも私自身が、そういう考えだったからです。

 

イチから写真や使う画像を考えて、デザインしたものをインクジェットはがきに印刷する。
気持ちもこめているので、すごい達成感があるんですよね。

 

そういう人は、自分で印刷する方向で良いと思います。
でも、注意点があります。

 

それが、プリンターのインク切れです。

 

ほとんどの方は、デザインのことばかりを考えてしまいます。
ですが、試し印刷をしたり、
家族の分まで印刷をしていると無くなってしまうのがインクカートリッジなのです。

 

 

インクカートリッジは売り切れが続出します

 

12月も20日が過ぎると日本人の意識は年末に行きます。
これはクリスマスよりも強い日本人特有のものです。

 

このあたりから年賀状の印刷をする人たちがたくさん出てくるわけです。
ほとんどの人が年末年始が休みになりますから、
ここぞとばかりに印刷をしだすわけですね。

 

そうなるとお店で売っているインクも売り切れが出てきます。
人気のプリンターを持っている人が多いほど
インクが売り切れる可能性が高くなるんです。

 

ここで考えられるのが、「買い置き」です。
売り切れる前に買っておく方法がとられるわけです。

 

でも・・・インクって高いんですよね。

 

数千円かかることなんてザラです。
クリスマス、年末の大掃除、年末と三が日を
家ででのんびり過ごすための食品の買い出し、
年末年始の温泉旅行、海外旅行。親戚の甥っ子にお年玉の用意。

 

ものすごくお金がかかるんですよね。

 

ここでインクカートリッジ代がかかるわけです。

 

少しでもお金の使う量を減らしたいですよね。
だから自分で印刷をしていたときは、ここを使っていました。

 

→ インク切れを起こす前にインク革命で安く購入

 

 

インク革命は安いのに品質が良い!

ここは、純正インクカートリッジに比べて安いのはもちろんなのですが、
品質が良いのですね。

 

普通の安いインクカートリッジだと
半分くらいなくなってくると粉っぽい印刷になるんです。
そして、まだ残りのインクがあっても色がでなくなるんですよ。

 

これってしょうがないことなのですが、安いインクカートリッジは、
結構な割合で質の悪い製品にあたってしまいます。

 

でも、私が使っていたインク革命さんは
純正の約50%という安さなのに、品質が良いんですよね。
インク切れ間近になっても粉っぽい印刷にならず、最後までしっかり使えます。

 

購入サイトもメーカーごとに区切られていて、検索しやすいですし、
プリンターの機種名からも調べることができます。

 

また、下記画像の赤枠にボタンがあるのがわかりますか?
このボタンを押して、住んでいる地域の郵便番号を入力すると
どのくらいでインクが到着するのかわかるんです。

 

コレです。
 ↓

到着日がわかる

 

この機能って年末の忙しい時期に見ると本当に助かります。
しかも近所の電気屋でインクカートリッジが売り切れている時は尚更です。

 

自分で年賀状を印刷する人は、とにかくインクカートリッジがなくならないよう
気をつけるようにしてくださいね。

 

 

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