2016年 申年 年賀状 作成

2016年、申年(さるどし)の年賀状はもう書きましたか?

そろそろ年賀状を考える時期になってきましたね。

 

来年2016年は申年(さるどし)です。

 

2016年申年

 

 

TVのCMでも流れるようになってきましたし、
チラシ広告や本屋でも年賀状の雑誌が置かれています。

 

「あ〜もうそんな時期か〜」と思っているとあっという間に年末になるんですよね。

 

 

そして慌てて自分で雑誌を買ってきたり、
プリンターのインク切れを起こして、イライラしたりするんですよ。

 

私は毎年書くのが遅いので、
ギリギリの行動になっているのが実情だったりします(笑)。

 

だけど今年は、そういうギリギリの行動はやめて
前もってできることはするようにしました。

 

早めに年賀状を書くと良いことばかりです

 

冬の支度、家族のクリスマス準備、忘年会、お得意様へのあいさつ回り、
遊びのお誘い(これも多いですよね)、年末の大掃除もあります。

 

これに年賀状書きが加わってくるんですよ。
だから、大変になるんです。

 

それなら今のうちに準備しちゃおうよってことです。

 

早めに年賀状を書くと良いことが多いんですよ。

 

  1. ただでさえ忙しい年末の時期に、年賀状を書かなくて済みます
  2. 早めの注文になるので、割引の特典がつきます
  3. 年賀状を書くというタスクが減るので精神的にものすごくラクになる

 

個人的には、3が一番メリットとしてあげたいです。
1も3も同じに見えますが、私としては全然違うんですよね。
やらなければいけないことが終わるので、別のことも早く進むようになるんです。

 

とは言え、自分で書くことはしません。
いつもギリギリで依頼している印刷サービスに早くから注文するようにしたんですね。

 

私が使ったのはここです。

 

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早く注文することで起こるデメリット

 

ここで、年賀状を早く印刷することで、巻き起こるデメリットも紹介しておきます。
メリットだけではありませんからね。

 

  1. 喪中はがきに対応できない
  2. お金がかかる

 

大体、喪中はがきが来るのが今くらいの時期です。
年賀状と違って、喪中はがきは皆さんしっかりと書かれるので、
早く届くのですが、それでも間に合わない件数が発生します。

 

でも、私はその数件のために、年賀状作成を遅らすことはしませんでした。
しょうがない部分ですよね。

 

お金がかかるのは、明らかです。
でも、インクカートリッジや年賀状デザイン雑誌、
年賀状代を考えるとそれほど差はでないのが実情です。
(※実際はカートリッジが高いので高くなる場合も!)

 

この2点が主なデメリットですが、印刷サービスにお願いして楽になるか、
自分で作ってお金をうかすかは、ご自分で比較検討すると良いのではないでしょうか?

 

私は年末のバタバタが本当に嫌なので、早めの注文をすることにしました。
絶対その方が気分がいいんですよ。

 

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